日経メディカル 2015/04号

特集1 日常診療に潜む危険
〔職業感染〕 エボラだけじゃない感染リスク

 発熱と渡航歴がある患者の診察で問題となるのが、個人防護具をどこまで身に着けるかだ。大曲氏は「基本は標準予防策」と話す。その上で「感染リスクに応じて、対策を積み上げていくのが現実的」と指摘する。(55〜59ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6430文字

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この特集全体
特集1 日常診療に潜む危険(48〜49ページ掲載)
日常診療に潜む危険
特集1 日常診療に潜む危険(50〜54ページ掲載)
〔暴力・暴言、セクハラ〕 暴れる患者の対処法は
特集1 日常診療に潜む危険(55〜59ページ掲載)
〔職業感染〕 エボラだけじゃない感染リスク
特集1 日常診療に潜む危険(60〜63ページ掲載)
〔医療被曝〕 突出する医療者の線量
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update:19/09/27