日経PC21 2015/06号

実例で学ぶ! オフィス作図講座
複数の図形を組み合わせて データを明快に提示しよう

 作例のチャートは、直線、矢印、四角形といった単純な図形で構成している。文字列の配置にも図形の1つ「テキストボックス」を利用した。必要なパーツ(図形)を描き、色やサイズを調整し、それらをバランス良く並べていけば、チャートが仕上がる仕組みだ。(112〜115ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2238文字

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update:19/09/25