日経ものづくり 2015/06号

特集2 ドイツで見えたスマート工場の未来
企画/設計プロセスとの連携
加工する3Dモデルはユーザーが作る

 インダストリー4.0によって変わるのは、生産プロセスだけではない。製品の企画や設計といった上流のプロセスも対象になる。 従来、製品の企画や設計はメーカーだけの“特権”だった。大量生産の時代は、それでもよかった。(73ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1214文字

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この特集全体
特集2 ドイツで見えたスマート工場の未来(65〜67ページ掲載)
ドイツで見えた スマート工場の未来
特集2 ドイツで見えたスマート工場の未来(68〜69ページ掲載)
人とロボットの協業
特集2 ドイツで見えたスマート工場の未来(70〜71ページ掲載)
生産設備のモジュール化
特集2 ドイツで見えたスマート工場の未来(72ページ掲載)
技術開発を促す業界団体
特集2 ドイツで見えたスマート工場の未来(73ページ掲載)
企画/設計プロセスとの連携
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
車・機械・家電・工業製品 > 設計・製造(機械関連) > その他(機械関連の設計・製造)
【記事に登場する企業】
由紀精密
碌々産業
update:19/09/26