日経メディカル 2015/06号

今月のクリニカルパール
「病名を伝えるだけでは告知といえない。 何のためにするのか考えることが重要」 ─北里大学新世紀医療開発センター包括ケア全人医療学講師 荻野美恵子氏

治療に最善を尽し、治療への意欲を損なわせないためにも告知は必要。ただ患者は告知後、病状の他に仕事や家族のことなど様々な不安が渦巻く。どんな不安にも対処する方法があると知り、前向きになってもらうことが大切という。(15ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1068文字

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北里大学
update:19/09/27