日経メディカル 2015/06号

宮岡等 精神科医のひとりごと
早めの受診で休職期間が延びる?

みやおか ひとし氏●1981年慶應義塾大学卒。東京都済生会中央病院精神科、昭和大精神科を経て99年から北里大精神科学主任教授。現在、北里大東病院副院長兼務。 精神疾患による社会人の休職が増えている。(117ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1337文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
医療・バイオ > 病気・怪我と治療・検査 > 精神の疾患
【記事に登場する企業】
済生会
東京都済生会中央病院
update:19/09/27