日経メディカル 2015/07号

特集1 C型肝炎診療 新時代到来
〔抗HCV療法〕 大半の患者でウイルス排除が可能に
耐性変異を作らない新薬

抗HCV療法IFNフリー療法では、治療失敗時の耐性変異が新たな課題になっている。ジェノタイプ1では早ければ年内に新しいIFNフリー療法が複数、保険適用される見込みだ。治療法の選択に際しては、治療効果や副作用、耐性変異、治療期間などがポイントになる。(42〜46ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7219文字

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この特集全体
特集1 C型肝炎診療 新時代到来(38〜39ページ掲載)
C型肝炎診療 新時代到来
特集1 C型肝炎診療 新時代到来(40〜41ページ掲載)
〔プロローグ〕 インターフェロンを使わない治療
特集1 C型肝炎診療 新時代到来(42〜46ページ掲載)
〔抗HCV療法〕 大半の患者でウイルス排除が可能に
特集1 C型肝炎診療 新時代到来(47〜49ページ掲載)
〔フォローアップ〕 著効後も残る肝発癌リスクに備えよ
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update:19/09/27