日経コンストラクション 2015/07/27号

NEWS 焦点
五輪に新鉄道は不要、暫定開業見送りへ
国の新計画作成に向け議論本格化、蒲蒲線は羽田アクセス線に敗れる

東京の中長期的な鉄道計画の作成に向けた議論が本格化してきた。カギを握るのは、2020年の東京五輪。何とか暫定開業で五輪に間に合わせようとの動きもあったが、国の審議会は「既存鉄道で対応できる」として退けた。議論の主眼は、五輪後へと移っている。(18〜19ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2164文字

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update:19/09/27