日経コンストラクション 2015/07/27号

クイズ 維持・補修に強くなる
第12回 桟橋の鋼管杭 さびやすい部位と対策は?
桟橋下部構造(鋼管杭)

 この施設は延長120m(1ブロック40mの桟橋が3ブロック)、幅17m、計画水深−5.5mの横桟橋式係船岸(土留め護岸前面に設けた支柱に床版を載せた桟橋)だ(上図)。 危険物の供給拠点で特殊な設備を要することから、代替施設がない。建設後40年以上が経過しており、…(67〜71ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4463文字

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update:19/09/27