日経ものづくり 2015/08号

特集1 日本発 3Dプリンティング・イノベーション
日本発 3Dプリンティング・イノベーション

短期間に試作品を得るという目的は、現在の3Dプリンティングの応用としてはほんの一部にすぎない。最終製品を造ったり、生産現場で使われる治工具や型を造ったりといった活用がかなり広がっている。しかも、製造装置としてだけでなく、設計から生産、販売、保守にまで至るプロセス全体を変革するようなイノベーションの基盤として3Dプリンティングが使われ出しているのだ。(32〜33ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:650文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる0円
買い物カゴに入れる(読者特価)0円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集1 日本発 3Dプリンティング・イノベーション(32〜33ページ掲載)
日本発 3Dプリンティング・イノベーション
特集1 日本発 3Dプリンティング・イノベーション(34〜37ページ掲載)
〔Part1 総論〕 擦り合わせで日本企業にチャンス 活用と技術の両面で独自性を発揮
特集1 日本発 3Dプリンティング・イノベーション(38〜42ページ掲載)
〔Part2 活用編〕 【最終製品を造る】
特集1 日本発 3Dプリンティング・イノベーション(43〜45ページ掲載)
〔Part2 活用編〕 【治工具や型を造る】
特集1 日本発 3Dプリンティング・イノベーション(46〜48ページ掲載)
〔Part2 活用編〕 【オープンソース化で攻める】
特集1 日本発 3Dプリンティング・イノベーション(49〜56ページ掲載)
〔Part3 技術編〕 装置・材料をユーザーと共同開発 世界に類を見ない先進性を追求
特集1 日本発 3Dプリンティング・イノベーション(57〜60ページ掲載)
〔Part4 数字で見る現場〕 製造装置としての活用に期待感 87%が「ノウハウの蓄積が重要」
関連カテゴリ・企業名
update:19/09/26