日経ものづくり 2015/08号

特集1 日本発 3Dプリンティング・イノベーション
〔Part1 総論〕 擦り合わせで日本企業にチャンス 活用と技術の両面で独自性を発揮

 例えば、ダイハツ工業は軽オープンスポーツカー「コペン」の装飾部品を3Dプリンターで製造し、1年以内に販売開始することを2015年6月に明らかにした。イクシー(本社東京)は個人向け3Dプリンターでの造形を前提にした筋電義手「HACKberry」の設計データを2015年5月…(34〜37ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4645文字

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この特集全体
特集1 日本発 3Dプリンティング・イノベーション(32〜33ページ掲載)
日本発 3Dプリンティング・イノベーション
特集1 日本発 3Dプリンティング・イノベーション(34〜37ページ掲載)
〔Part1 総論〕 擦り合わせで日本企業にチャンス 活用と技術の両面で独自性を発揮
特集1 日本発 3Dプリンティング・イノベーション(38〜42ページ掲載)
〔Part2 活用編〕 【最終製品を造る】
特集1 日本発 3Dプリンティング・イノベーション(43〜45ページ掲載)
〔Part2 活用編〕 【治工具や型を造る】
特集1 日本発 3Dプリンティング・イノベーション(46〜48ページ掲載)
〔Part2 活用編〕 【オープンソース化で攻める】
特集1 日本発 3Dプリンティング・イノベーション(49〜56ページ掲載)
〔Part3 技術編〕 装置・材料をユーザーと共同開発 世界に類を見ない先進性を追求
特集1 日本発 3Dプリンティング・イノベーション(57〜60ページ掲載)
〔Part4 数字で見る現場〕 製造装置としての活用に期待感 87%が「ノウハウの蓄積が重要」
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update:19/09/26