日経ものづくり 2015/08号

特集1 日本発 3Dプリンティング・イノベーション
〔Part4 数字で見る現場〕 製造装置としての活用に期待感 87%が「ノウハウの蓄積が重要」
調査テーマ「3Dプリンティング/AMの活用実態と課題」

3Dプリンティングの導入目的は、依然として試作用途が多いものの、最終製品や治工具などの作製といった、製造装置への利用も進み始めている。その際、3Dプリンターで何でも造ろうとするのではなく、3Dプリンターでなければ造れないものへの応用を指向する考え方…(57〜60ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1884文字

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この特集全体
特集1 日本発 3Dプリンティング・イノベーション(32〜33ページ掲載)
日本発 3Dプリンティング・イノベーション
特集1 日本発 3Dプリンティング・イノベーション(34〜37ページ掲載)
〔Part1 総論〕 擦り合わせで日本企業にチャンス 活用と技術の両面で独自性を発揮
特集1 日本発 3Dプリンティング・イノベーション(38〜42ページ掲載)
〔Part2 活用編〕 【最終製品を造る】
特集1 日本発 3Dプリンティング・イノベーション(43〜45ページ掲載)
〔Part2 活用編〕 【治工具や型を造る】
特集1 日本発 3Dプリンティング・イノベーション(46〜48ページ掲載)
〔Part2 活用編〕 【オープンソース化で攻める】
特集1 日本発 3Dプリンティング・イノベーション(49〜56ページ掲載)
〔Part3 技術編〕 装置・材料をユーザーと共同開発 世界に類を見ない先進性を追求
特集1 日本発 3Dプリンティング・イノベーション(57〜60ページ掲載)
〔Part4 数字で見る現場〕 製造装置としての活用に期待感 87%が「ノウハウの蓄積が重要」
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【記事に含まれる分類カテゴリ】
車・機械・家電・工業製品 > 設計・製造(機械関連) > 製造機械・工具
update:19/09/26