日経メディカル 2015/08号

今月のクリニカルパール
「エコーは聴診器とCTの間を埋めるもの。 診察に安心感が生まれる」
─旭川医科大学病院麻酔科准教授 鈴木昭広氏 ほか

デバイスの小型軽量化や性能向上により救急現場や在宅でも手軽にエコーを使えるようになってきた。今まで見えないとされてきた肺や消化管の病変も描出でき、特に気胸と肺水腫はプローブを当てるだけで簡単に診断できるという。特集P.060「今後、専門医の認定・…(7ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1072文字

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update:19/09/27