日経ビジネスアソシエ 2015/09号

内藤忍の資産デザイン教室
09 「不動産投資」は市場の“歪み”を生かすもの

不動産に代表される実物投資は、株式などの金融投資に比べると、情報格差による市場の“歪み”が生じやすい。長期金利が低迷する環境で、長く保有することで安定的な利益が期待できる。積極的に検討すべき投資対象だ。(105ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1951文字

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update:19/09/27