日経メディカル 2015/09号

特集 ヒヤリとした あの瞬間
〔投薬編〕 思い込みと曖昧さが招く重大事故

 もっとも、使い慣れた薬剤でも、一般名や後発品の商品名だとすぐに分からないと話す医師は多い。最近は一般名処方に診療報酬上のインセンティブが付けられた結果、後発品を持参する患者や、後発品を採用する医療機関が増え、取り違えが生じやすくなっている…(46〜50ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7007文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる330円
買い物カゴに入れる(読者特価)165円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集 ヒヤリとした あの瞬間(44〜45ページ掲載)
ヒヤリとしたあの瞬間
特集 ヒヤリとした あの瞬間(46〜50ページ掲載)
〔投薬編〕 思い込みと曖昧さが招く重大事故
特集 ヒヤリとした あの瞬間(51〜56ページ掲載)
〔処置編〕 焦りや基本処置の省略がミスを生む
特集 ヒヤリとした あの瞬間(57〜61ページ掲載)
〔手術編〕 マニュアル遵守で満足しない
特集 ヒヤリとした あの瞬間(62〜64ページ掲載)
ミスを減らす「3本の柱」 情報共有、意思疎通の仕組み作りを
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
医療・バイオ > 医療関連資格・スキルアップ > 医療・薬剤・看護・介護の知識
ビズボードスペシャル > 資格・スキル > 医療・薬剤・看護・介護の知識
update:19/09/27