日経メディカル 2015/09号

感染症情報 2015年第33週(8月10〜16日)まで
大流行の手足口病は減少へ

 病状の進行が急激かつ劇的で、「人食いバクテリア」とも呼ばれる劇症型溶血性レンサ球菌感染症(streptococcal toxic shock syndrome:STSS)。2011年を境に報告数はほぼ倍増しており、2012年は241例、2013年は207例、2014年は273例と推移。2015年は第33週時点で累計284例となっ…(72〜73ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1693文字

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update:19/09/27