日経コンストラクション 2015/11/23号

軍艦島の“遺し方”
第3回 軍艦島を創る!

第3回長崎大学インフラ長寿命化センターが実施した「端島遺構状況記録調査」では、ドローンを使って上空から撮影したデジタル画像や3Dレーザースキャナーによる計測結果を利用して、軍艦島を丸ごと3Dデータ化した。今号では、画像や計測結果から3Dデータを作成…(56〜59ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2830文字

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update:19/09/27