日経コンストラクション 2015/12/14号

NEWS 技術
巡航RCD工法をさらに高速化

 鹿島は、重力式コンクリートダムの施工を合理化する「巡航RCD工法」を改良。コンクリート打設期間を18%縮めた。福岡県が発注した五ケ山ダム堤体建設工事で確認した。 改良ポイントは二つある。(28ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:542文字

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鹿島建設
update:19/09/27