日経コンストラクション 2015/12/14号

特集 地域で挑む担い手づくり
地域で挑む 担い手づくり
プロ目線の体験で入職意欲の向上狙う

若年入職者を少しでも増やしたい──。今回、焦点を当てたのは土木系教育を行う高校と地元産官との連携例だ。橋梁点検の資格制度を担い手育成に活用したり、インターンシップの充実度向上を図ったりといった例を紹介する。(30〜31ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:547文字

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この特集全体
特集 地域で挑む担い手づくり(30〜31ページ掲載)
地域で挑む 担い手づくり
特集 地域で挑む担い手づくり(32〜35ページ掲載)
〔CASE1〕 プロが高校生に橋梁点検実務を指導
特集 地域で挑む担い手づくり(36〜39ページ掲載)
〔CASE2〕 みっちり見せて魅力を伝える
特集 地域で挑む担い手づくり(40〜41ページ掲載)
〔CASE3〕 プロの視点を入れた 橋梁模型コンテスト
特集 地域で挑む担い手づくり(42〜43ページ掲載)
〔CASE4〕 女子限定の見学会など 可能性の広がりを模索
特集 地域で挑む担い手づくり(44〜46ページ掲載)
〔アンケートに見る地域の土木系教育現場〕 産官との連携緊密化が不可欠
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update:19/09/27