日経コンストラクション 2016/01/25号

NEWS 技術
漏水量を問わないひび割れ止水工法
従来工法に比べて作業時間を半減

 大林組はMASUDA(鳥取県倉吉市)と共同で、ポリウレタン樹脂と特殊水性エマルションの混合液を用いた注入止水工法「ミクストグラウト」を開発した。ひび割れ箇所の漏水量や乾湿状態を問わず、施工が可能だ。 地下にあるコンクリート構造物のひび割れでは、地…(32ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1053文字

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大林組
MASUDA
update:19/09/27