日経エレクトロニクス 2016/03号

Breakthrough 感じる鉄道
〔第2部〕 センサーやビーコンで進化 「賢い」列車も登場

 モノレールや地下鉄など、障害物のリスクの少ない環境での自動運転も進化を続けている。ここに来て海外の新規路線を中心に採用が相次いでいるのが、「Communications-Based Train Control(CBTC)」と呼ばれるシステムだ。既存システムと比べて低コスト化しやすいこと…(34〜42ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:10354文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる440円
買い物カゴに入れる(読者特価)220円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
Breakthrough 感じる鉄道(29ページ掲載)
感じる鉄道
Breakthrough 感じる鉄道(30〜33ページ掲載)
〔第1部〕 「スマート化」する鉄道 IoT活用でより安全・便利に
Breakthrough 感じる鉄道(34〜42ページ掲載)
〔第2部〕 センサーやビーコンで進化 「賢い」列車も登場
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > その他電子部品 > その他電子部品
車・機械・家電・工業製品 > その他乗り物製造 > 鉄道
サービス・流通・生活・文化 > 旅客・運輸サービス > その他(旅客・運輸サービス)
情報システム > 基幹業務システム > その他(基幹業務システム)
【記事に登場する企業】
JR東日本
東京急行電鉄
東京地下鉄(東京メトロ)
三菱電機
update:19/09/26