日経エレクトロニクス 2016/03号

Challenger
アクセルスペース 代表取締役 中村 友哉氏
民生部品の超小型衛星で 地球観測分析の“Apple”に

 計画では2017年に3機を打ち上げて、その3機で18年にサービスを始めます。最終的に50機まで衛星を増やすには新たな資金調達と、製造面で海外を巻き込むことが必要ですね。衛星の作り方を教えてあげるんです。(88〜89ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2140文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
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【記事に登場する企業】
アクセルスペース
update:19/09/26