日経ヘルスケア 2016/03号

特集3 介護職員処遇改善の「新モデル」
〔CASE〕 事業規模によらず重要なキャリアパス 経営者の理念の反映がポイントに

 ターゲットとしたのは、事業運営の核となる常勤職員。まず大まかに、役職に就くか就かないかで二つのキャリアコースを設定。入職したら「初級スタッフ職」として1〜3年経験し、その後、役職に就かない場合は「中級スタッフ職」「ベテランスタッフ職」のコー…(65〜69ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5673文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる330円
買い物カゴに入れる(読者特価)165円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集3 介護職員処遇改善の「新モデル」(61ページ掲載)
介護職員処遇改善の「新モデル」
特集3 介護職員処遇改善の「新モデル」(62〜64ページ掲載)
〔TREND〕 人材難対策として必須な処遇改善 将来の介護職の役割見据えた育成を
特集3 介護職員処遇改善の「新モデル」(65〜69ページ掲載)
〔CASE〕 事業規模によらず重要なキャリアパス 経営者の理念の反映がポイントに
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 人事 > 人材育成・活用・制度
医療・バイオ > 病院・薬局・施設経営 > 病院・薬局・施設経営ノウハウ
【記事に登場する企業】
ケアサービス
update:19/09/27