日経コンストラクション 2016/03/14号

特集 「3.11」後の新潮流50 前編
〔PART2〕 災害時に必ず逃げる社会づくり

PART2震災以前から水害や土砂災害で避難の重要性は叫ばれていたが、巨大な津波を体験して、改めて避難の重み付けが増した。いつ来るか分からない津波に備えて、必ず逃げられるような体制を構築しておく潮流が生まれている。 震災による犠牲者の死因は溺死が9割…(36〜41ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7665文字

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この特集全体
特集 「3.11」後の新潮流50 前編(28〜29ページ掲載)
「3.11」後の新潮流50 前編 甚大な被害が変えた防災の常識
特集 「3.11」後の新潮流50 前編(30〜35ページ掲載)
〔PART1〕 言い訳にしない「想定外」
特集 「3.11」後の新潮流50 前編(36〜41ページ掲載)
〔PART2〕 災害時に必ず逃げる社会づくり
特集 「3.11」後の新潮流50 前編(42〜47ページ掲載)
〔PART3〕 耐震化はさらなる高みへ
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建設・不動産 > 土木・都市開発 > 土木・都市開発の防災
update:19/09/27