日経ヘルスケア 2016/04号

特集2 通所介護VS.通所リハビリ
大幅見直しが必至の次期報酬改定 サービスの特徴の明確化が急務に

 図1と図2は通所介護と通所リハビリの提供回数のうち、サービス提供時間別の割合を示したもの。例えば通所介護の「小規模型」(前年度の月延べ利用者数が300人以下)では、「7時間以上9時間未満」(7-9時間)が48.1%、「3時間以上5時間未満」(3-5時間)が23.5%だ…(68〜73ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:8454文字

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この特集全体
特集2 通所介護VS.通所リハビリ(67ページ掲載)
通所介護VS.通所リハビリ
特集2 通所介護VS.通所リハビリ(68〜73ページ掲載)
大幅見直しが必至の次期報酬改定 サービスの特徴の明確化が急務に
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update:19/09/27