日経ホームビルダー 2016/05号

特集1 インスペクションとの付き合い方
【基本編】 中古住宅活用で押さえたい6つのポイント

 個人間売買では、売り主が3カ月程度の瑕疵担保責任を負う契約が多い。売り主のリスクを抑えるため、大手不動産仲介会社の一部は中古住宅に独自の建物保証を設けている。 その独自保証を付けるためのインスペクションは売買瑕疵保険より踏み込んで、床下の…(21〜25ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4638文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる330円
買い物カゴに入れる(読者特価)165円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集1 インスペクションとの付き合い方(20ページ掲載)
インスペクションとの付き合い方
特集1 インスペクションとの付き合い方(21〜25ページ掲載)
【基本編】 中古住宅活用で押さえたい6つのポイント
特集1 インスペクションとの付き合い方(26〜31ページ掲載)
【実務編】 誤診しやすい劣化事象とよくない言動
特集1 インスペクションとの付き合い方(32〜37ページ掲載)
【活用編】 悪質業者と差別化しリフォーム受注につなぐ
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
建設・不動産 > 規格・法令・資格(建設・不動産) > 建設・不動産関連の規格・法令
建設・不動産 > 不動産事業 > その他(不動産売買)
ビズボードスペシャル > 法令 > 建設・不動産関連の規格・法令
update:19/09/27