日経エレクトロニクス 2016/06号

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産総研などが印刷で0.8μm幅 低温、大面積、高速で製造可能
田中貴金属が2017年1月にタッチパネルをサンプル

 印刷由来の技術で電子デバイスを作成する技術が大きく向上した。産業技術総合研究所、東京大学、山形大学、田中貴金属工業は、2016年4月、新原理に基づく配線の印刷技術「スーパーナップ法」を開発した。配線幅の微細化と大面積化、高速な製造を同時に実現で…(18〜19ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2519文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > エレクトロニクス設計・製造 > エレクトロニクス製造技術・装置
【記事に登場する企業】
産業技術総合研究所
田中貴金属工業
東京大学
山形大学
update:19/09/26