日経コンストラクション 2016/05/23号

NEWS プロジェクト
国道16号「町田立体」が供用開始
首都圏西部で有数の“渋滞名所”を立体化、工事渋滞の軽減策も

 首都圏西部で“渋滞名所”として知られる国道16号「保土ヶ谷バイパス」。その都県境付近の立体化事業が完了し、4月24日に本線高架部、通称「町田立体」が供用開始した。着工は2003年9月で整備期間は約13年、総事業費は約587億円だ。(39ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1337文字

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update:19/09/27