日経コンピュータ 2016/06/09号

特集1 攻めの防御
攻めの防御 サイバーインテリジェンス

誰がどこからどう攻撃してくるのか——。 攻撃してくる“敵”に関する情報が「サイバーインテリジェンス」だ。 インテリジェンスを活用すると、相手が盗みたいと思っているものを隠す、 攻め手を無効にするなど、先回りした対策を実施できるようになる。 今のサイバー攻撃は、高度な技術を持ったプロの犯罪者集団によるもので…(20〜21ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:480文字

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この特集全体
特集1 攻めの防御(20〜21ページ掲載)
攻めの防御 サイバーインテリジェンス
特集1 攻めの防御(22〜23ページ掲載)
攻撃者は誰だ
特集1 攻めの防御(24〜29ページ掲載)
日本企業も始めた
特集1 攻めの防御(30〜33ページ掲載)
受け入れ態勢は万全か
特集1 攻めの防御(34〜37ページ掲載)
〔インタビュー〕 ケビン・マンディア氏 米ファイア・アイ 次期CEO(最高経営責任者)
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update:19/09/24