日経コンピュータ 2016/06/09号

特集1 攻めの防御
攻撃者は誰だ

 サイバー攻撃対策のトレンドは「防ぐ」から「早期警戒」に変わっている。米シマンテックによれば2015年、新種のマルウエアは1秒間に13.6個作られ、組織から重要情報を盗み出そうとする「標的型攻撃」は55%増えた。 攻撃のスピードはどんどん速くなる。(22〜23ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1747文字

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この特集全体
特集1 攻めの防御(20〜21ページ掲載)
攻めの防御 サイバーインテリジェンス
特集1 攻めの防御(22〜23ページ掲載)
攻撃者は誰だ
特集1 攻めの防御(24〜29ページ掲載)
日本企業も始めた
特集1 攻めの防御(30〜33ページ掲載)
受け入れ態勢は万全か
特集1 攻めの防御(34〜37ページ掲載)
〔インタビュー〕 ケビン・マンディア氏 米ファイア・アイ 次期CEO(最高経営責任者)
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update:19/09/24