日経エレクトロニクス 2016/07号

Perspective
ノーベル賞級の発見をするAI 人の限界を超えた科学研究へ
まずは生命科学分野から

 そもそもなぜ人工知能に科学的発見をさせる必要があるのか。最大の理由は、人間が手掛けるよりも機械に任せた方が、より早く発見が可能になると考えたことである。生命科学の研究を進める上で、人間の認知能力の限界が足かせになりつつあるのだ。(97〜108ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:16558文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる440円
買い物カゴに入れる(読者特価)220円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 情報工学 > 人工知能
ビズボードスペシャル > 学術系 > 人工知能
ビズボードスペシャル > 学術系 > その他(学術系)
【記事に登場する企業】
システム・バイオロジー研究機構
update:19/09/26