日経ホームビルダー 2016/08号

特集 熊本発の耐震不安 築浅顧客に拡大
【実践に学ぶ1】 見える説明と調査で耐震を支援

実践に学ぶ1 1981年以前のいわゆる旧耐震住宅は、自治体の補助制度など耐震診断や耐震改修に対する支援が手厚い。しかし、熊本地震以降、旧耐震以外の住まい手も、耐震性能について不安を抱くケースが増えてきた。このような住まい手に対し、不安をどう解消す…(36〜37ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1503文字

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この特集全体
特集 熊本発の耐震不安 築浅顧客に拡大(30〜31ページ掲載)
熊本発の耐震不安 築浅顧客に拡大
特集 熊本発の耐震不安 築浅顧客に拡大(32〜35ページ掲載)
【顧客の不安】 半壊が地震後居住の分かれ目
特集 熊本発の耐震不安 築浅顧客に拡大(36〜37ページ掲載)
【実践に学ぶ1】 見える説明と調査で耐震を支援
特集 熊本発の耐震不安 築浅顧客に拡大(38〜41ページ掲載)
【実務者が進む道】 4号特例を再考し制振にも注目
特集 熊本発の耐震不安 築浅顧客に拡大(42〜44ページ掲載)
【実践に学ぶ2】 補強は効果あるも瓦落下に課題
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update:19/09/27