日経コンストラクション 2016/07/25号

NEWS 時事
高台造成地50区画に施工不良
南三陸町の復興事業、擁壁の基礎が長さ不足

 東日本大震災の復興で宮城県南三陸町が整備している高台移転の造成地で、7月1日までに50区画で施工不良が見つかった。埋め戻し土に規定値を超える大きさの岩が含まれていたほか、擁壁の基礎に長さの足りない箇所があった。施工者は飛島建設・大豊建設・三井…(24ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1271文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
建設・不動産 > 建築トラブル > 不良・トラブル(建築・土木関連)
建設・不動産 > 建築・土木事業・不動産事例 > 土木事業・事例
建設・不動産 > 土木・都市開発 > 土木事業・事例
政治・経済・社会 > 政治 > その他(政治)
ビズボードスペシャル > 事例 > 土木事業・事例
【記事に登場する企業】
大豊建設
飛島建設
三井共同建設コンサルタント
update:19/09/27