日経ホームビルダー 2016/09号

特集1 震度7でも住める家
震度7でも住める家
等級3に加える四つの提言

大地震に備えるには、耐力壁の量を増やすことが欠かせない。品質確保促進法に基づく住宅性能表示制度の耐震等級3に取り組むことは一つの方法だ。だが、熊本地震の被害から、単に等級3にするのでは駄目な場合があることが明らかになった。(29ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:229文字

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この特集全体
特集1 震度7でも住める家(29ページ掲載)
震度7でも住める家
特集1 震度7でも住める家(30〜31ページ掲載)
倒壊・全壊の要因は複数の要素が絡み合う
特集1 震度7でも住める家(32〜35ページ掲載)
【提言壱 壁量】 余力抜きで等級3の1・39倍
特集1 震度7でも住める家(36〜38ページ掲載)
【提言弐 直下率】 上下の耐力壁つなげて地震力を伝達
特集1 震度7でも住める家(39〜41ページ掲載)
【提言参 金物】 施工ミスと金物の選定に注意
特集1 震度7でも住める家(42〜43ページ掲載)
【提言四 筋かい】 2Pをやめて面材で押さえる
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update:19/09/27