日経ホームビルダー 2016/10号

特集2 熊本地震で分かった!見た目軽傷でも耐力3割減
熊本地震で分かった!見た目軽傷でも耐力3割減

大地震後の住宅は、接合金物が緩むなどの構造的な損傷が潜んでいる可能性がある。外見は軽微な被害で済んでいても、そうした損傷があれば、次の大地震で被害が拡大しかねない。では、どのくらいの損傷が潜んでいるのか。(47ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:254文字

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この特集全体
特集2 熊本地震で分かった!見た目軽傷でも耐力3割減(47ページ掲載)
熊本地震で分かった!見た目軽傷でも耐力3割減
特集2 熊本地震で分かった!見た目軽傷でも耐力3割減(48〜50ページ掲載)
【検証1 接合金物】 外装は損傷したが金物は異常なし
特集2 熊本地震で分かった!見た目軽傷でも耐力3割減(51〜54ページ掲載)
【検証2 常時微動】 僅かに躯体は緩んだ状態
特集2 熊本地震で分かった!見た目軽傷でも耐力3割減(55〜56ページ掲載)
地震後の耐震不安は目視より数値で解消
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建設・不動産 > 建築トラブル > 事故・災害(建築・土木関連)
update:19/09/27