日経コンピュータ 2016/10/13号

特集 「動かないコンピュータ」裁判を読み解く
「動かないコンピュータ」裁判を読み解く

社長の「鶴の一声」によるERPパッケージ導入の失敗、 追加開発の費用負担の押し付け合い、 データ移行の役割分担をめぐるトラブル…… システム開発プロジェクトが途中で頓挫し、 ユーザー企業とITベンダーの間で 訴訟に発展するケースが後を絶たない…(22〜23ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:410文字

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この特集全体
特集 「動かないコンピュータ」裁判を読み解く(22〜23ページ掲載)
「動かないコンピュータ」裁判を読み解く
特集 「動かないコンピュータ」裁判を読み解く(24〜27ページ掲載)
IT訴訟から見える落とし穴
特集 「動かないコンピュータ」裁判を読み解く(28〜33ページ掲載)
三つのIT訴訟から見える プロジェクト失敗の真因
特集 「動かないコンピュータ」裁判を読み解く(34〜35ページ掲載)
開発成熟へ、三つの新常識
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update:19/09/24