日経コンピュータ 2016/10/13号

ケーススタディ 技術
本田技術研究所
準天頂衛星で位置特定 テスト車両を探す時間が7割減

 復旧を進めようにも、車や設備がどこにどれだけあるか分からず、それぞれのステータスや稼働率も全くつかめない。車や設備の位置や種類、稼働率などを一元的に可視化する仕組みが欠かせないと考える機運がこの時に高まったという。 プロジェクトを後押しし…(44〜47ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4388文字

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update:19/09/24