日経エレクトロニクス 2016/11号

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離陸前夜の混載MRAM 電圧駆動やSOTも実用へ
ImPACTがMRAMの国際シンポジウム開催

 シンポジウムの大きな話題の1つは、MRAMの本命の用途の1つである論理ICとの混載だった。シンポジウムの発表者からは、早ければ2017年にも実用化されるとの意見が出た。既に主要な大手ファウンドリーは、顧客に対応時期を説明し始めているという。(20〜21ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3020文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > CPU・LSI製品・技術 > メモリー
【記事に登場する企業】
内閣府
update:19/09/26