日経ホームビルダー 2016/11号

特集1 “効かない制振”を選ぶな!
【ポイント システム全体】 層間変形75分の1以前の効きが重要

ポイントシステム全体 木造戸建て住宅向けの製品は、筋かいタイプのほか、方杖、仕口、面材など多様だ。さらに、ゴムやオイル、鋼材など、使用部材で分類しても様々な製品が存在する。 だが、これらの性能を評価する統一基準がないのが現状だ。(32〜35ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3083文字

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この特集全体
特集1 “効かない制振”を選ぶな!(26〜27ページ掲載)
“効かない制振”を選ぶな!
特集1 “効かない制振”を選ぶな!(28〜31ページ掲載)
【事例 熊本地震】 本震に気付かず 子供は安眠
特集1 “効かない制振”を選ぶな!(32〜35ページ掲載)
【ポイント システム全体】 層間変形75分の1以前の効きが重要
特集1 “効かない制振”を選ぶな!(36〜38ページ掲載)
【ポイント 制振装置】 部材特性を考慮しない製品は論外
特集1 “効かない制振”を選ぶな!(39ページ掲載)
【ポイント 配置・設計】 基準ぎりぎりとせず 制振壁は余力に
特集1 “効かない制振”を選ぶな!(40〜41ページ掲載)
【他社の動向】 ローコスト住宅でも制振求める顧客
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update:19/09/27