日経ホームビルダー 2016/11号

特集1 “効かない制振”を選ぶな!
【ポイント 制振装置】 部材特性を考慮しない製品は論外

ポイント制振装置 制振システムの良しあしを示す資料として制振装置の性能を示すメーカーも少なくない。だが、制振装置の性能だけでは見極めは困難だ。 このような場合、制振装置を架構に組み合わせた際に、きちんと効果を発揮して地震のエネルギーを吸収で…(36〜38ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2787文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる220円
買い物カゴに入れる(読者特価)110円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集1 “効かない制振”を選ぶな!(26〜27ページ掲載)
“効かない制振”を選ぶな!
特集1 “効かない制振”を選ぶな!(28〜31ページ掲載)
【事例 熊本地震】 本震に気付かず 子供は安眠
特集1 “効かない制振”を選ぶな!(32〜35ページ掲載)
【ポイント システム全体】 層間変形75分の1以前の効きが重要
特集1 “効かない制振”を選ぶな!(36〜38ページ掲載)
【ポイント 制振装置】 部材特性を考慮しない製品は論外
特集1 “効かない制振”を選ぶな!(39ページ掲載)
【ポイント 配置・設計】 基準ぎりぎりとせず 制振壁は余力に
特集1 “効かない制振”を選ぶな!(40〜41ページ掲載)
【他社の動向】 ローコスト住宅でも制振求める顧客
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
建設・不動産 > 施工 > 建設施工技術・ツール
建設・不動産 > 建設・建築 > 建設施工技術・ツール
政治・経済・社会 > 社会 > 災害・事故
update:19/09/27