日経パソコン 2016/11/14号

Excel上級関数 徹底攻略ガイド
第3回 LOOKUP関数で「配列定数」を使いこなす

 試験の点数に応じた評価など、数値データの大きさに応じて異なる値を表示させたい場面は多い。例えば、「合格」か「不合格」かの二者択一なら、IF関数を使用して条件判定すればよい。点数に応じて3段階の評価を付けたい場合は、2つのIF関数を入れ子(ネスト)…(95〜100ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:8056文字

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update:19/09/25