日経コンストラクション 2016/11/28号

特集 ドボクの魅力の伝え方
ドボクの魅力の伝え方
情報の受け手目線で手法の進化を図る

 土木学会が「土木の広報」をテーマに100周年事業を展開してから2年。その後も官民で様々な取り組みが続いている。メディアやネットを介してドボクマニアというサブカルチャーも社会で広く認知度を高め、既に市民権を得たと言っていい。(36〜37ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:817文字

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この特集全体
特集 ドボクの魅力の伝え方(36〜37ページ掲載)
ドボクの魅力の伝え方
特集 ドボクの魅力の伝え方(38〜43ページ掲載)
〔広がる見せ方の可能性〕 人は「土木展」に何を見たか
特集 ドボクの魅力の伝え方(44〜51ページ掲載)
〔センスの共有を図る〕 組織で上げる広報力
特集 ドボクの魅力の伝え方(52〜55ページ掲載)
〔広報の素材は身近に〕 最も大切なのは「面白がる力」
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > マーケティング戦略 > 広告・宣伝・販促
建設・不動産 > その他(建設・不動産) > その他(建設・不動産)
【記事に登場する企業】
土木学会
update:19/09/27