日経ホームビルダー 2017/01号

特集2 困ったお客の見分け方
【Part1 事例編】 早期の危険察知が身を救う

PART1事例編 値引きや無料サービスを強要「小さな家でいいのですぐに建てたい」。工務店社長のA氏のもとにそんな相談が持ち込まれた。来社したその顧客に、自社で建てた狭小住宅の事例写真を見せると、「こういうのがいい!」と好反応。(56〜63ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6651文字

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この特集全体
特集2 困ったお客の見分け方(55ページ掲載)
困ったお客の見分け方
特集2 困ったお客の見分け方(56〜63ページ掲載)
【Part1 事例編】 早期の危険察知が身を救う
特集2 困ったお客の見分け方(64〜67ページ掲載)
【Part2 対策編】 自社の方針を安易に曲げるな
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建設・不動産 > 建築トラブル > その他(建築トラブル)
update:19/09/27