日経ホームビルダー 2017/01号

特集2 困ったお客の見分け方
【Part2 対策編】 自社の方針を安易に曲げるな

 最初の出発点は、自社の方針を明確にすること。住宅CMサービス広島の若本修治代表は「住宅会社側の事前の説明が不十分であるために、トラブルになってしまうケースも多い」と指摘する。最初に自社の特徴や方針をよく理解してもらえるよう、初期段階からしっ…(64〜67ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4835文字

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この特集全体
特集2 困ったお客の見分け方(55ページ掲載)
困ったお客の見分け方
特集2 困ったお客の見分け方(56〜63ページ掲載)
【Part1 事例編】 早期の危険察知が身を救う
特集2 困ったお客の見分け方(64〜67ページ掲載)
【Part2 対策編】 自社の方針を安易に曲げるな
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update:19/09/27