日経コンストラクション 2016/12/26号

特集 見えない施工品質
〔過去の改ざん〕 繰り返される「抜き打ち」対策
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過去の改ざん 本誌の過去記事を振り返ってみると、不正行為はいつの時代にも付きものだということが分かる(図1)。それでも、建設業界が管理体制などを見直すきっかけとなるような大きな不正は滅多にない。 国土交通省が全国一律で不正防止対策を導入する…(49ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:988文字

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この特集全体
特集 見えない施工品質(38〜39ページ掲載)
見えない施工品質
特集 見えない施工品質(40〜43ページ掲載)
〔プロローグ〕 「気付けない」体制見直しへ
特集 見えない施工品質(44〜48ページ掲載)
〔対策1 “頭脳”と“目”の結集〕 一時的な仕事増量はやむなし
特集 見えない施工品質(49ページ掲載)
〔過去の改ざん〕 繰り返される「抜き打ち」対策
特集 見えない施工品質(50〜52ページ掲載)
〔対策2 二つの可視化に期待大〕 目指すは生産性向上との一石二鳥
特集 見えない施工品質(53〜55ページ掲載)
〔対策3 新たな仕事の領域〕 「第三者の目」を拡充
特集 見えない施工品質(56〜59ページ掲載)
〔エピローグ〕 施工段階までに二重、三重の手
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建設・不動産 > 建築トラブル > 不良・トラブル(建築・土木関連)
update:19/09/27