日経SYSTEMS 2017/01号

ユーザーも満足のシステムエンハンス
第3回 変更箇所と制約を確認する
変更作業見積表を作成 複数の変更案を挙げる

 変更箇所欄には、変更する部分について具体的に記します。変更方針が複数考えられる場合は、表1のID「2-1」「2-2」のようにIDにサブ番号を付与し、複数行に分けて記載します。サービスイン後に何度か更改されると、新規開発時の設計や実装のポリシーが崩れてい…(102〜105ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4842文字

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update:19/09/25