日経NETWORK 2017/01号

安納順一のPowerShell Tips!
第4回 パイプを活用して複雑な処理を1行で記述

前回説明したように、PowerShell(パワーシェル)でコマンドを実行した結果は「オブジェクト」になる。このため、コマンドの実行結果を利用しやすい。そんなときに活躍するのがパイプライン(以下パイプ)である。(14〜15ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3108文字

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update:19/09/26