日経NETWORK 2017/02号

NEWS close−up
WHOIS後継仕様の日本語版が公開
Webのトレンドを取り入れたRDAP 表示形式を統一し各種機能を盛り込む

 JPドメイン(.jp)の登録管理を担う日本レジストリサービス(JPRS)は2016年12月15日、WHOIS(フーイズ)の次世代プロトコルである「RDAP(アールダップ)(Registration Data Access Protocol)」の技術仕様(RFC 7480〜7484)を日本語化、同社のWebサイトで公開した。 WHOISは…(20ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1221文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
通信・ネットワーク・放送 > 通信・インターフェース技術・規格・プロトコル > 通信プロトコル全般
【記事に登場する企業】
日本レジストリサービス(JPRS)
update:19/09/26