日経ホームビルダー 2017/03号

特集 地震が暴く危うい擁壁
液状化
震災後の補修費用考えた地盤補強を

熊本地震では液状化による住宅被害が、熊本市内だけで約2900棟に生じた。液状化が広範囲に発生した地区で被災者の相談に当たるWASC基礎地盤研究所(大阪府茨木市)は、2017年1月末までに44棟を現地調査。長期の軟弱地盤対策として地盤補強工事を行っていた3棟でも…(34〜35ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1550文字

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この特集全体
特集 地震が暴く危うい擁壁(22〜23ページ掲載)
地震が暴く危うい擁壁
特集 地震が暴く危うい擁壁(24〜27ページ掲載)
擁壁
特集 地震が暴く危うい擁壁(28〜30ページ掲載)
基礎
特集 地震が暴く危うい擁壁(31〜33ページ掲載)
地盤増幅
特集 地震が暴く危うい擁壁(34〜35ページ掲載)
液状化
特集 地震が暴く危うい擁壁(36〜40ページ掲載)
地盤専門家と連携した対策を
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【記事に含まれる分類カテゴリ】
建設・不動産 > 建築トラブル > 事故・災害(建築・土木関連)
update:19/09/27