日経ホームビルダー 2017/03号

特集 地震が暴く危うい擁壁
地盤専門家と連携した対策を

 鈴木氏に被災地を案内したエムズ構造設計事務所(新潟市)の佐藤実社長は、「本来、地盤や基礎の設計責任を負うのは建築士だが、建築士が地盤のことを地盤調査会社や杭の施工会社に任せていることが被害を広げている」と指摘する。 それを聞いた鈴木氏は、…(36〜40ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2901文字

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この特集全体
特集 地震が暴く危うい擁壁(22〜23ページ掲載)
地震が暴く危うい擁壁
特集 地震が暴く危うい擁壁(24〜27ページ掲載)
擁壁
特集 地震が暴く危うい擁壁(28〜30ページ掲載)
基礎
特集 地震が暴く危うい擁壁(31〜33ページ掲載)
地盤増幅
特集 地震が暴く危うい擁壁(34〜35ページ掲載)
液状化
特集 地震が暴く危うい擁壁(36〜40ページ掲載)
地盤専門家と連携した対策を
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建設・不動産 > 建築トラブル > 事故・災害(建築・土木関連)
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update:19/09/27