日経SYSTEMS 2017/03号

トップアーキテクトの行動指針
大きな主語で考える 目先の利害対立を乗り越える

 ITアーキテクトは「大きな主語」で考え、語るべきです。「自身」や「自社」ではなく、「業界」「社会」「日本」といった大きな主語で考え、表現しましょう。 「自社(の利益)が」といった小さな主語で考えていると、たとえ優れた設計をしても、その価値が…(12ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1738文字

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update:19/09/25